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パートナーが浮気していると分かっても今後も

パートナーが浮気していると分かっても今後も、パートナーであり続けたいのなら浮気相手との逢引現場に向かうのはやらないほうが無難です。
浮気が発覚したことで妻または夫の頭に血が上って、居直ってしまって、元の関係に戻ることができなくなってしまうこともあります。それだけでなく、あなたのパートナーと通じていた相手と言葉を交わしてしまうと精神的に、大きく消耗することになります。
運転する人の目につかないところにGPS端末を装着して、行動を常時監視し続け、現在いる場所を把握したり、時間のある時に、データを取り出して分析することもできます。
車より、徒歩、自転車、公共交通機関などを使う事の多い人なら、カバンにGPS端末を隠しておく、という方法もあります。これで相手がどこをどう移動して、滞在した時間も割り出すことができるでしょう。
ご主人の浮気相手の家などに乗り込んで行ってとんでもない修羅場になってしまうのは、ドラマのシナリオでもお馴染です。
ご主人の方が浮気の現場に踏み込んだら、傷害・殺人まで起きるというストーリーもよく使われます。



配偶者の浮気の現場に自ら乗り込むのもあっていいやり方でしょう。別れるつもりがあるならば、実行する余地はあるかもしれません。
配偶者が不倫をした場合、慰謝料を配偶者とその相手に対して請求できます。

ただ注意が必要なのは、不倫をする前から、一緒に住んでいる意味が無いくらいに、夫婦の関係が冷め切っていたときは、慰謝料を求めることが難しいでしょう。慰謝料は、あなたがどういった苦痛を受けたか、歳や婚姻年数などいろいろな事を鑑みて裁判官が判断します。

自分で浮気調査はすべきではありません。


その理由は頭に血がのぼってしまうかも知れません。どんな人でも、いざ自身の目で浮気現場をみてしまうと自分を見失ってしまうケースがこれまでに多くありました。

無事に解決するためにも、何よりも、証拠を入手するために、専門家である栃木の探偵に依頼するべきでしょう。

自分でやみくもに動き回るよりは、栃木の探偵に浮気調査を頼む方がいいと思います。


栃木の探偵に依頼すると、欲しい浮気の証拠がつかめます。
自分で手を尽くして調べてみても、浮気している事実くらいならすぐにわかります。



でも、パートナーに詰め寄っても浮気を認めようともしなかったら、有利な条件で離婚できません。



そのため、確実な証拠というものが必要になります。
法律の上で、結婚した人が配偶者以外の異性と故意に性的関係になることを不倫といいます。すなわち、法律の上では、性的に親密な関係ではなかったなら、食事をしたりカラオケに行く程度なら、不倫ではありません。


個人では肉体関係の証拠をつかむのは難しいですが、プロに頼んで調べてもらうという手もあります。しょっちゅう同じ電話番号から電話が掛かってきていたり電話番号があるとしたら浮気相手と連絡をとっているという見込みは濃厚であると考えられます。そういったことが見受けられたらその電話番号の相手を見つけ出せばいいのです。

しかし、パートナーの警戒心が強いとなると、浮気相手との電話の後には電話履歴を消していることも多々あり得ることです。



日々の生活の中で、相手の行動を目を配っておくのはだれにも頼まずにできることですが、浮気の事実を決定づける証拠を押さえるためには、やはり、蛇の道は蛇、プロの栃木の探偵に依頼しておいた方がトラブルの心配もなく、安心です。



そして、栃木の探偵に頼むという事は、単に、浮気の証拠を入手するだけではなく、豊富な経験にから様々なアドバイスをもらえるということも、貴重なことです。不倫問題を相談したいと思うなら弁護士がいいでしょう。
離婚したいと考えるのか、不倫相手から慰謝料を取りたいと考えるのかを考えてから相談するべきです。不貞の証拠を掴みたい場合には、栃木の探偵や興信所に相談するべきです。
相談者が女性のケースでは、近所の奥さんや友だちに相談してしまう方も少なくありませんが、噂の対象になりたくないのであれば、相談しないようにしましょう。

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